火災予防について(重要)
お知らせ
最近、羊蹄山ろく管内において火災が多く発生しています。
令和8年になり2月中に建物火災が2件発生していることから、住民のみなさまに今一度火災予防について意識していただきたいです。
火災は一瞬の不注意により発生し、大切な生命及び財産に被害がおよび一生の後悔なる可能性があります。
悲しい記憶にしないためにも日頃から火災予防を心がけてください。
この時期は気温もまだ低く暖房器具を使用し、火の取り扱いがおろそかになりがちです。
以下のことに注意してください。
また、この他にも聞きたいことがあれば消防署 真狩支署にお問い合わせください。
火の用心をお願いします。
令和8年になり2月中に建物火災が2件発生していることから、住民のみなさまに今一度火災予防について意識していただきたいです。
火災は一瞬の不注意により発生し、大切な生命及び財産に被害がおよび一生の後悔なる可能性があります。
悲しい記憶にしないためにも日頃から火災予防を心がけてください。
この時期は気温もまだ低く暖房器具を使用し、火の取り扱いがおろそかになりがちです。
以下のことに注意してください。
また、この他にも聞きたいことがあれば消防署 真狩支署にお問い合わせください。
火の用心をお願いします。
ストーブや暖房器具の近くに燃えやすいものを置かない。
ストーブや暖房器具の上部にものを干したり乾かす際には落ちない工夫や、離れた位置に掛けるようにしましょう。
コンセントや配線の管理をしましょう。
使わない機器のコンセントは抜いて、こまめに清掃しプラグ等にホコリが溜まらないようにしましょう。
コンセントのタコ足配線はせず、配線を束ねて使用するのはやめましょう。
コンセントのタコ足配線はせず、配線を束ねて使用するのはやめましょう。
火から目を離さない。
調理中に火を使用している場合はその場を離れない。その場を離れる場合やお出かけの際は必ず火を消したかを確認し、火の取り扱いに注意しましょう。
放火に注意しましょう。
放火による火災を防ぐため、家の周りや車庫の周りに燃えやすいものを置かないようにし、戸締りを確実にしましょう。放火しない、させない環境づくりをお願いします。
薪ストーブの管理をしましょう。
薪ストーブが原因による火災も発生しています。煙突の掃除は定期的に行い煤を溜めないようにしましょう。また、薪のくべすぎにも注意しましょう。
このページの情報に関するお問い合わせ先
羊蹄山ろく消防組合真狩支署TEL:0136-45-2319FAX:0136-45-2331